海外輸送のコンテナに日本の伝統文化と最新技術を詰め込み、未来を予感させるデザインと生命力を育む都市基盤シティーガーデンを組み合わせた交流空間の商品化が動き出しました。続き、KOMAの松岡さん、中国での商品企画などいきおい動き出しています。
コンテナガーデンハウスとして使う矢野TEAのシティーガーデンは、ロンドン発、東京発の2本柱で動きます。同時にアーバンスタイル研究所の職人やクリエイターによるガーデンファニチャーの開発も進めています。ガーデンも含む住空間をメインに、衣・食・住・街・生がキーワードです。
画像にあるコンテナはすべて試作レベルなので石塚氏が手を加えた出来映えをお楽しみに。