フラワーショーの見学気分で訪れるなか、展示ブースのデザイン担当となった矢野TEA持参の研究所メンバーの作品も展示で参加しました。
極和のタ・タムとモメンタムファクトリーOriiの高岡銅器、東北炎の作家 無盡窯(むじんがま)遠藤寿哉さんとの座景鉢は、来場者にいいプレゼントをしてくれました。
次回は住宅の空間を提案する設計へと成長させていきます。